カヒミ・カリィ

カヒミ・カリィの基本情報。

カヒミ・カリィの所属レーベル・事務所、ブログ・YouTube・Twitterなどのオフィシャル情報や身長や出身地、画像などの情報をまとめ。

カヒミ・カリィのプロフィールリスト.

音楽ジャンル J-POP・Pop. Electro
レーベル Victor Entertainment
所属事務所  - 
サイト kahimi karie official web site
ブログ カヒミ・カリィのブログ「Wherever I go」
YouTube  - 
Twitter  - 
Facebook  - 
Wikipedia カヒミ・カリィ - Wikipedia
身長  - 
体重  - 
出身地  - 
生年月日 1968年3月15日
血液型  - 
デビュー 1997年

カヒミ・カリィのオフィシャルプロフィール.

'91年「BLOW UP」(コンピレーションCD/クルーエル・レコード)でデビュー。 '92年、マキシシングル「Mike Alway's Diary」をリリースし、本格的なソロ活動を始め、 '95年、マキシシングルを2枚同時発売。以降、 海外アーティストとの共同プロデュース作品を中心に数々の作品を発表する。 '98年、全米でベストアルバムが発売され、NYC を皮切りにUSツアー全17公演、日本でも待望の初ツアーを行う。98年のアルバム「K.K.K.K.K.」の発売に伴い、翌年2度目となる全米ツアー全9公演を行う。同時期、台湾・ 香港でもベストアルバムが発売される。

'03年アルバム「Trapeziste」をビクターより 発売、これまでにない作品作りで、また新たな世界を繰り広げている。5月には約1年半ぶりとなるツアー「Come Fly With Me」を行う。翌'04年3月にシングル「NANA」、5月 にアルバム「Montage」を発売。この年から菊地成孔氏や大友良英氏のソロアルバムやライブにも参加、翌'05年には菊地成孔氏のBlue Note Tour や、大友良英氏のユニットONJOの欧州ツアーにも参加、現在はONJOの1メンバーとしても活動中。8月にリリースされたm-floのアルバム「BEAT SPACE NINE」の楽曲「COSMO-NAUGHTY」で歌唱参加し、話題に。

'06年10月にモロッコで撮影された映像と大友良英氏とレコーディングした楽曲を収録したDVD「kochab」、大友良英氏、ジム・オルーク、ヤン富田氏との共同プロデュースによるアルバム「NUNKI」をリリース。これを機に’07年 東京"人見記念講堂"、京都"同志社大学 ハーディーホール”をはじめ、京都”法然院”、鹿児島"島津邸”彦根城400年祭/能楽堂でのソロコンサート活動や、サマーソニック、ライジングサンなどのフェスにも出演。‘07年、ライブDVD、数々のアーティストと共演した楽曲を収録したコンピレーションアルバム「Specialothers」をリリース。他、「細野晴臣トリビュートアルバム」や日本の唱歌をカバーしたアルバム「にほんの歌」にも参加している。’08年、3月に東京文化会館、10月には鎌倉/妙本寺-/祖師堂でのソロコンサートも。

iTunes Store(Japan)

カヒミ・カリィのcube-music.com情報。

カヒミ・カリィの音楽性からデビューまでの活動・ファン年齢層・メディア露出や人気曲ランキングなど様々な情報をまとめ。

カヒミ・カリィとは?

カヒミ・カリィは日本の女性ソロポップシンガー。透き通ったキュートなウィスパーボイスで神秘的なエレクトロソングを歌う。アメリカ・台湾・香港など日本国内だけでなく世界各国で活動している。

1990年にオムニバス「FAB GEAR」で、嶺川貴子とのユニット「Fancy Face Groovy Name」として歌手デビュー。1992年にリリースされた1stシングル「MIKE ALWAY'S DIARY」でソロデビューを果たした。

プライベートでは2009年にタップダンサーの熊谷和徳との結婚を発表した。

人気代表曲

アニメ「ちびまる子ちゃん」のオープニングソング「ハミングがきこえる」、「Elastic Girl」の人気が高い。

カヒミ・カリィの略歴.

1990年 歌手活動をスタート。
1997年 1stアルバム「Larme De Crocodile」をリリース。
1998年 2ndアルバム「K.K.K.K.K」をリリース。
 -  ベストアルバム「THE BEST OF TRATTORIA YEARS PLUS MORE」をリリース。