KREVA - クレバ

KREVAの基本情報。

クレバの所属レーベル・事務所、ブログ・YouTube・Twitterなどのオフィシャル情報や身長や出身地、画像などの情報をまとめ。

KREVAのプロフィールリスト.

音楽ジャンル Hip hop
レーベル くレーベル
所属事務所 エレメンツ
サイト KREVA WEB
ブログ KREVA ブログ
YouTube kreva - YouTube
Twitter KREVA_Dr.K_dj908 (@KREVA_DrK_dj908) | Twitter
Facebook Kreva - Facebook
Wikipedia KREVA - ウィキペディア
身長 178cm
体重  - 
出身地 東京都江戸川区
生年月日 >1976年6月18日
血液型 O型
デビュー 2004年

KREVAのオフィシャルプロフィール.

その活動の軌跡には常に"HIP HOPソロ・アーティスト「初」"という肩書きがつくアーティスト。HIP HOPの殿堂「B-BOY PARK」のMCバトルで3年連続日本一の栄冠に輝く実績を持つ。

1996年、幼なじみのCUEZEROとのユニットBY PHAR THE DOPESTを経て、1997年、LITTLE、MCUと共にKICK THE CAN CREWを結成。2004年6月に活動休止後、ソロ活動に専念。同年9月08日 (クレバの日)にメジャー・デビューシングル「音色」をリリース後作品を発表し続けている。

2006年2月リリースのセカンド・アルバム「愛・自分博」は HIP HOPソロ・アーティストとしては史上初となるオリコン・ウィークリーチャート初登場1位を獲得。またライブも精力的に行い、夏&冬のFES出演はもちろん、HIP HOPソロ初の全国ホールコンサート、日本武道館2 Days、さいたまスーパーアリーナ2 Days、大阪城ホール、横浜アリーナ2 Daysと伝説を生み続け、動員記録を塗り替えている。

さらに日本人初HIP HOPアーティストとして初となる「MTV UNPLUGGED」への出演や草野マサムネ(Spitz)氏、久保田利伸氏、布袋寅泰氏や亀田誠治氏などとの共演を経て、その作品力に磨きをかけソロデビュー5周年を迎えた2009年9月08日(クレバの日)には、4thアルバム「心臓」を発売。

同日、SHIBUYA-AXにて全国ツアー「KREVA CONCERT TOUR '09-'10「心臓」」をスタートさせ「どんな会場でもロックする!」をキーワードにROUND ZERO、ROUND1、ROUN2と会場規模を変えて全29公演を行い、2010年1月、2月にROUND3「大阪城ホール、横浜アリーナ2DAYS」でFINAL公演を行い大盛況におさめた。

9月には自身初となるミニアルバム「OASYS」をリリース。サンプリングを封印しシンセサイザーによる打ち込みのみで楽曲を制作、新境地を開いた。さらに、10月にはバックバンドメンバーに小室哲哉氏を迎え、日本武道館で「意味深3」を開催し圧倒的なパフォーマンスを魅せつけた。....

KREVA - Official Profile

KREVAのcube-music.com情報。

クレバの音楽性からデビューまでの活動・ファン年齢層・メディア露出や人気曲ランキングなど様々な情報をまとめ。

KREVAとは?

iTunes Store(Japan)

KREVA - クレバは東京都江戸川区出身の男性ヒップホップシンガー、DJ。ヒップホップグループ「KICK THE CAN CREW - キック・ザ・カン・クルー」のメンバー。既婚者で、一児の父親。

耳に残る甘い声とリズミカルなシンセサイザー・エレクトロサウンドで、ヒップホップにあまり興味のない層からの支持も高い男性ラッパー。ほとんどの楽曲の作詞作曲をKREVA自身が手掛けている。

即興でフリースタイルを披露する「B-BOY PARK」のMCバトルで1999年~2001年にて史上初の3連覇を達成し、大会殿堂入りを果たしている。名前の由来は英単語「clever」ずる賢いという意味からとったもの。

久保田利伸DABO布袋寅泰三浦大知平井堅さかいゆうSEEDABONNIE PINK小柳ゆきSONOMICOMA-CHI阿部真央RHYMESTERマボロシスピッツの草野マサムネなど幅広いアーティストとリミックスやコラボレーションを行っている。

プライベートでは2008年に自身のブログで一般の女性と結婚したことを発表し、2009年に第一子となる女児が誕生した。

人気代表曲

最も高いセールスを記録したメジャーデビューシングル「音色」、4thシングル「イッサイガッサイ」の人気が高い。

KREVAの音楽史

小学校在学中から同級生であるCUEZEROと共に「BY PHAR THE DOPEST」を結成し、音楽活動を開始させる。1996年にリリースされたヒップホップ・コンピレーション「BEST OF JAPANESE HIP HOP 7」で初コラボを行なったMCUとLITTLEと意気投合し、ヒップホップグループ「KICK THE CAN CREW」を結成した。

1997年にインディーリリースされたシングル「タカオニ/カンケリ」でデビューを果たす。2001年にリリースされたシングル「スーパーオリジナル」でメジャーデビュー。

2004年に「KICK THE CAN CREW」の活動休止を発表し、メンバーそれぞれでソロ活動を開始させる。同年にKREVA自身の誕生日6月18日にシングル「希望の炎」でソロデビューを果たす。

その後、Knife Edgeからリリースされたシングル「音色」でメジャーデビューした。2006年にリリースされたアルバム「愛・自分博」が邦楽ヒップホップソロアーティスト初のオリコンウィークリーチャート1位を獲得した。