EXILE ATSUSHI - エグザイル アツシ

EXILE ATSUSHIの基本情報。

エグザイル アツシの所属レーベル・事務所、ブログ・YouTube・Twitterなどのオフィシャル情報や身長や出身地、画像などの情報をまとめ。

EXILE ATSUSHIのプロフィールリスト.

音楽ジャンル R&B. J-POP・Pop
レーベル rhythm zone
所属事務所 LDH
サイト EXILE Official Website
ブログ  - 
YouTube exileatsushi ldh
Twitter  - 
Facebook EXILE ATSUSHI | Facebook
Wikipedia ATSUSHI (歌手) - Wikipedia
身長 175cm
体重  - 
出身地 埼玉県越谷市
生年月日 1980年4月30日
血液型  - 
デビュー 2011年

EXILE ATSUSHIのオフィシャルプロフィール.

2001年よりEXILEとして活動を開始。2006年10月にはかねてからの夢であった「Boyz II Men」と念願のコラボレーションを実現。2009年にはTBS「EXH」にて、ATSUSHIプレミアムソロライブがO.A。そのDVDが2010年3月24日releaseされ、オリコンデイリー&ウィークリーチャートとも見事1位を獲得。

2011年9月、EXILE「Rising Sun」の両A面Singleとして収録されたEXILE ATSUSHI「いつかきっと…」にて、ソロデビューを果たす。「いつかきっと…」はテレビ朝日系ドラマ「陽はまた昇る」の主題歌に起用。2011年11月、EXILE「あなたへ」同時収録「Ooo Baby」を発表。ソロ第2弾シングルとなった。

2012年 1月1日、初のソロアルバム「Solo」を発売。EXILEアルバム「EXILE JAPAN」同時収録。2012年1月12日、中国にて開催された「テンセント星光大典」にゲスト出演。フェイ・ウォンの「我願意」のカバーを、ソロとして初めて披露した。

2012年7月4日、「アジア・アーティスト・スター賞」を受賞。2012年10月17日より、ソロライブツアー「EXILE ATSUSHI PREMIUM LIVE」を全国6都市で開催。2012年12月5日ソロシングル「MELROSE〜愛さない約束〜」をリリース。

EXILE ATSUSHI - Official Profile

EXILE ATSUSHIのcube-music.com情報。

エグザイル アツシの音楽性からデビューまでの活動・ファン年齢層・メディア露出や人気曲ランキングなど様々な情報をまとめ。

EXILE ATSUSHIとは?

iTunes Store(Japan)

EXILE ATSUSHI - エグザイル アツシは埼玉県越谷市出身の男性ソロシンガー。ダンス&ボーカルユニット「EXILE - エグザイル」のボーカリスト。

2001年にEXILE - エグザイルのメンバーとしてデビューしてから約10年後の2011年に、正式にソロデビューを果たした。

透明感ある美しく甘い歌声でポップス・R&Bを中心に歌っている。グループ活動時より、ポップス寄りの楽曲が多い。多くの楽曲の作詞作曲をATSUSHI自身が手掛け、他のアーティストに楽曲を提供している。

人気代表曲

ソロ1stシングル「いつかきっと・・・」、ゼクシィのコマーシャルソング「Precious Love」の人気が高い。

EXILE ATSUSHIの音楽史

幼少の頃からクラシックピアノを弾き、高校卒業後、音楽・芸能と楽器の専門学校 ESPミュージカルアカデミーで歌を学んだ。

1999年に開催されたテレビ東京「ASAYAN超男子。オーディション」に出場し、川畑要堂珍嘉邦、NESMITH - ネスミスと共に最終選考まで残るが、あえなく落選となる。(優勝者の川畑要、堂珍嘉邦は男性ボーカルデュオ「CHEMISTRY - ケミストリー」を結成。)

オーディション後、HIROに誘われ2001年に後のEXILE - エグザイルとなるダンス&ボーカルユニット「J Soul Brothers - ジェイ・ソウル・ブラザーズ」にSHUN 清木場俊介と共に加入。

同年にシングル「Your eyes only ~曖昧なぼくの輪郭~」で歌手デビュー。2002年には1stアルバム「our style」をリリースした。

2011年に「EXILE ATSUSHI」名義で1stソロシングル「いつかきっと…」をリリースし、念願のソロデビューを果たす。翌年の2012年には1stソロアルバム「Solo」をリリースし、ソロライブツアー「EXILE ATSUSHI PREMIUM LIVE 2012 ~命をうたう~」を開催した。